
男性は誰もが「自らの強さ」を求めます。
男性は誰もが「自らの強さ」を求めます。
子供の頃、特に中学生や高校生の年代の頃は、
ケンカの強さが学校内や仲間内での
大きなステータスになるでしょう。
成人してからは、さすがにケンカの戦闘力は
何の評価にもつながらず、
むしろ、それは最も不要なものとされます。
それでも、身体の奥底に、
戦闘の強さを秘めておきたいと考える方は
少なくはありません。
なぜなら、男性はそういうものだからです。
古来から男性は女性を守り、子供たちを守り、
一族を守る義務がありました。
男性の誰もが潜在的に闘争本能を持っているのは
そのためでしょう。
現代社会においては、よほどのことがなければ、
日常生活の中で戦闘力や格闘技術を使って
戦うことはないでしょう。
ただ、それらを身につけても、
それが宝の持ち腐れになることはありません。
身体の奥に隠した強さは、
あらゆるところで自分を支えてくれます。
どんなトラブルに直面しても、
おちついて冷静な判断と対応ができます。
日常生活で、仕事で、
トラブルが起こってもあたふたすることはありません。
それが対人のトラブルであっても、
相手の動作や言葉に揺さぶられることなく、
冷静な対応で自身を守ることができます。
身につけた強さへの自信、
強さを身につけるまで、
がんばることができたことへの自信、
それらは精神の強さ、自分の芯の強さに
つながります。
ラッキースターボクシングクラブは
「強さ」を求める男性の皆さんが、
自己実現を果たす手助けをいたします。

女性は誰もが「美しさ」を求めます。
女性は誰もが「美しさ」を求めます。
〇練習にいらしてくださっている皆さんを
お客様であると考えて対応し、
「満足して帰って頂くこと」を常に意識して
指導と対応とをいたします。
○練習にいらした皆さんに対して、
高圧的な態度、えらそうな態度、
うまくできないことを責める態度、
それらを一切とりません。
○年齢・性別・練習目的・その他によって
指導の手を抜くことをいたしません。
どなたに対しても真剣に、丁寧に指導いたします。
○原則として、
練習にいらした方全員にミット打ちをしてもらいます。
※希望されない場合、
夜10時までに間に合わない場合は除きます。
○体験入会や初心者を除いて、
特定の練習生にのみ集中的にするなどせず、
全員の方に公平で平等に指導と対応とをいたします。
○初心者の方には
できるだけマンツーマン指導の時間をとり、
中級・上級の方には
自分のペースで練習を進めてもらいながら、
ミットやマスボクシングのセッティングは必ず行ない、
必要に応じてその他の指導も行ないます。
○一部の練習生と練習に関係のないことを
長々と話すなどして、
その間、他の練習生を放置するようなことをいたしません。
○練習にいらして下さった方は「お客様」であり、
お客様に不快感を与えてしまうなどなきように、
そして、どなたにも満足して
練習を終えて帰って頂けるように、
指導、対応、練習の内容、すべてに気を配り、
ジムの運営を進めてまいります。
不手際や落ち度などございましたら、
遠慮なくお知らせください。
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ラッキースターボクシングクラブ ジムマネージャー 佐藤信一郎 |
大阪のボクシングジム
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大阪市天王寺区生玉町2-10
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