| どんな練習をするのですか? |
| 一般的なボクシングの練習です。 最初に基本のかまえかた、打ちかた、動きかたを 6〜7回の練習で指導いたします。 以降は、その基本動作を総合的に組み合わせて、 まとまった動きにする練習をします。 また、攻撃と防御の対人練習に進みます。 |
| 「ボクササイズ」とは違うのですか? |
| ボクササイズは、音楽に合わせて ボクシングの動きをするエクササイズ(有酸素運動)ですが、 ボクシングジムでの練習は、打ちかた、動きかたの練習の他、 トレーナーのかまえたミットにパンチを打つ、 サンドバッグを打つ、対人の攻防練習をするなど、 幅広い練習メニューがあります。 そのため、上達の進度を体感しやすく、 あきることがないので長く続けられます。 |
| 打ち合う練習は痛くないですか? |
| 打ち合う練習には2種類あります。 ひとつは「スパーリング」、 実際に相手にパンチを当て、自分も当てられます。 これはたしかに痛いです。 もうひとつは「マスボクシング」、 お互いに少し距離をとって、 相手にパンチを当てないように打ち合います。 当てないので当然痛くはないです。 大半の方は「マスボクシング」のみをしています。 マスボクシングは練習を始めて10回目あたりから おこないますが、スパーリングは「やりたい」と 希望する方にのみやってもらってます。 |
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